副院長 渡邉秀樹
当クリニックは、昭和24年に私の祖父が足立区長門町(現中川町)で開業し、地域の皆さま方の医療にたずさわってきました。時代とともに医療事情は変化し、当クリニックも救急指定であった長門病院から長門クリニックへ診療形態を変え現在に至っております。
現在、長門クリニックは地域の皆さまが安心して分娩できるように産婦人科を中心としたクリニックとしてリニューアルし平成20年3月より分娩を再開いたしました。妊娠初期から分娩、乳児健診まで安心して受診していただけるように質の高い医療を提供していきたいと考えております。
今後もスタッフ一丸となって、皆様の健康に関わっていきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。